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稲刈り 伊川

2007年1月9日

舞子海岸、明石海峡、淡路島
(&移情閣、明石海峡大橋)
今年は中原中也の生誕100年です。
中也の「在りし日の歌」に収められている
“冬の長門峡”にちなんで、冬の午後の
明石海峡を望む舞子海岸をまとめました。
(冬の長門峡は、このページの最後に・)
動画

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舞子ビラ別館にある中華レストラン・海蛍
*
この舞子ビラは、有栖川別邸跡にあり、更に遡れば、
舞子にあったお城に辿り着くことが出来ます。
舞子には、烏崎城というお城がかつてありました。
将軍足利義教が暗殺された「嘉吉の乱」(1441年)
において、義教を暗殺した赤松満祐と教康の親子は
追われて、この舞子の浜の烏崎に城を構え防戦し、舞子
一帯も戦渦に巻き込まれたそうです。
その烏崎城址に、明治20年代に入って、有栖川宮
熾仁親王が別邸を建てました。当時の舞子は山陽鉄道
(現・JR神戸線)が開通して、神戸・大阪からも
便利になった景勝の地だったようです。
舞子の烏崎城址に別邸を建てた有栖川宮熾仁親王
という方は、幕末に孝明天皇の皇妹和宮様と婚約して
いました。その後、公武合体策の一環として和宮様は
徳川家茂と結婚することになり、熾仁親王との婚約は
破棄されたのですが、私が何度か読み返した有吉佐和子
さんの小説「和宮様御留」の中でも”有栖川宮様”
の名前は何度か登場します。
有栖川宮熾仁親王は、その後明治天皇の篤い信望も
あって、日清戦争では陸軍大将の地位にありました。
戦中に病に倒れて舞子の別邸で長く静養されていた
時期もあったようです。ちなみに「宮さん宮さん、
お馬の…」というトコトンヤレ節の宮さんとは、陸軍
大将・熾仁親王だそうです。
その後、烏崎城址に建てられた別邸は、戦後は廃墟
のようになってしまって、その跡地に建てられたのが
舞子ビラです。その中でレストランの名前として
有栖川は残っています。東京の広尾にある有栖川宮
記念公園は、熾仁親王の母親の住まいだったようです。 |
*

明石海峡は神戸大阪と瀬戸内海・九州を結ぶ重要な海路、
たくさんの船が航行しています。特徴のある建物が移情閣、孫文
ゆかりの建物です。孫中山記念館として公開されています。

前菜、フカヒレと湯葉のスープ、貝柱・・・。良い景色を眺めながらの食事は格別です。

舞子ビラの本館の窓ガラスに海峡の輝く海面が映されて綺麗でした。
ゆったりとしたランチタイム、とうとうデザート、名残惜しかったです。

冬午後の陽の光に明石海峡が黄金色に眩く輝いていました。
動画

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松の美しい舞子ビラの庭からの眺めです。

食後に移情閣へ、中に入るのは初めてです。

移情閣は、孫文記念館として公開中しています。神戸に実業家・呉錦堂の
別荘「松海別荘」が前身で大正15年に八角三層の楼閣「移情閣」が建てられ
ました。外観が六角に見えることから、地元では「舞子の六角堂」と呼ばれて
いました。孫文が大正12年に神戸を訪れた時以来、深い関わりが続いた
そうです。明石海峡大橋建設に際して解体後復元されました。

移情閣からの明石海峡の眺めも格別でした。ガラス越しにレトロな雰囲気を醸し出していました。

移情閣・楼閣の一階、孫文の胸像と多数の額がありました。

数年前に訪日した国務院の朱鎔基総理の直筆
2階への趣深い階段

2階では呉錦堂と移情閣に関する資料がありました。

2階からの眺めは、また違った雰囲気でした。

海峡に浮かぶ小舟の舟影が、なんだか長閑に映えていました。

神戸空港が開港され、明石海峡の海路の上には空路も・
我が家の2階、寝室の枕元からも寝ながらにして
飛行機を見ることが出来るようになりました。
冬の長門峡
長門峡に、水は流れてありにけり。
寒い寒い日なりき。
われは料亭にありぬ。
酒酌(く)みてありぬ。
われのほか別に、
客とてもなかりけり。
水は、恰(あたか)も魂あるものの如く、
流れ流れてありにけり。
やがても密柑(みかん)の如き夕陽、
欄干(らんかん)にこぼれたり。
ああ! ――そのやうな時もありき、
寒い寒い 日なりき。
中原中也 在りし日の歌 、 青空文庫より
http://www.aozora.gr.jp/

2007年1月9日

早朝神戸を出て、湾岸経由で関空への橋の上
動画

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国際線の出発は4階、夜明け前に関空内部を見ると、光り輝いていました。

中に入ると、早朝で、ほとんどのカウンターは閉まっていました。

関空4階国際線出発フロワーの独特の雰囲気

閑散としていて、別世界に紛れ込んでしまったようでした。

2階の国内線フロワーへ
動画

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国内線のフロワーも早朝で閑散としていました。

この夏に第2滑走路オープン、結構宣伝していました。

以前地下にあったコンビニが2階に進出。 かなりローアングルからの関空・国内フロワーの景色

国内線の出発口、手荷物検査が厳しくなっています。 モノレールと京浜急行の切符販売機がありました。
動画

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関空スタンプ、押してしまいました。

2階は渡り廊下で 駅と接続しています。ちょっと駅の方まで行ってきました。

駅を降りると、この渡り廊下を通って関空へ

駅やホテルの辺りを散歩して戻ってみると、2階のフロワーは賑やかになって、店もオープン

国内線の出発口は、いつのまにか長蛇の列が出来ていました。
動画

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受付カウンタもオープンしていました。カウンターの中からの眺めを、ちょっとお邪魔させてもらって・・・

国内線の荷物検査もかなり厳重です。
動画

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1階は国際線の到着フロワーです。

到着出口からは、乗客だけではなくて、乗務員の姿も・・・

一時預かりや、宅配便のカウンターもありました。出口附近は、出迎えの人が結構いました。

通関を終わって、続々出口から・・・。 解散式(?)も行われていました。
動画

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行きは、早朝で、神戸から湾岸線経由でひじょうにスムーズに関空まで行けましたが、
帰りは朝の通勤時間帯と重なり、渋滞に巻き込まれました。大阪市内区間だけですが・
関空往復記 2007年1月9日 朝


初日の出 2007年1月1日 神戸・舞子海岸
元旦の神戸の朝はちょっと薄曇でした。我が家から
一番近い海岸は、舞子海岸、明石海峡を挟んで
淡路を真正面に見ることができ、西には播磨灘、
東には大阪湾を望むことができます。 .

夜明け前、明石海峡大橋・移情閣の辺りには、日の出を
待つ人がたくさんいました。 .
写真をクリックすると拡大されます。

舞子の砂浜の方に歩いて行くと、たくさんの
人だかり、日の出を待つ人でいっぱいです。

夜明け前、東の空は真っ赤です。

夜明け前ですが、雲には朝日が当って幻想的な光景です。

日の出の1分ほど前
動画

初日の出の瞬間、歓声と拍手が・・・

2007年1月1日 初日の出です。
動画

初日の出を見つめる貌・貌・貌・・・
10分ほどすると、太陽は厚い雲の中に入り、
たくさんの人も家路に向かって・・・・
舞子の海岸に、静けさが戻りました。
2007年1月1日 神戸・舞子にて

稲刈りが終わった田んぼに残る稲の切り株、そこから芽が出て成長するのを
蘖(ひこばえ)と言います。稲刈りの早い田んぼでは、蘖が結構成長して2度目の
稲穂をつけることもあります。今年の9月から12月まで、稲刈り後の田んぼに育つ
蘖の成長や、季節の移り変わりの中での折々の光景にレンズを向けてみました。
9月12日 神戸 伊川沿いの田んぼ

9月に入って、第1週の終わりか第2週ぐらいに稲刈りをした
神戸・西区の伊川沿いの田んぼ、太山寺の近く旧・前開村です。
隣のたんぼでは、稲穂がたわわに実っていますが、この後に
台風が来て、稲刈りはかなり後になりました。
9月26日 神戸 伊川沿いの田んぼ

上と同じ場所です。結局隣の田んぼは10日ぐらいしてから
稲刈りをして、その間に蘖はかなり成長しました。
10月4日 加東市と西脇市の境界附近

旧・社町の三草から西脇に抜ける道沿いです。加古川の左岸に広がる田んぼです。
10月11日 神戸・伊川沿いの田んぼ

約1ヶ月後の伊川沿いの田んぼ、田植え後の風景のようです。
10月30日 加東市と西脇市の境界附近

この辺りはお酒用の山田錦の田んぼで稲刈りが遅かったのですが、
10月の下旬には、かなり稲刈りが終わっていました。かすかに
青く見えるのが蘖です。秋も深まり、蘖はそれほど成長しません。
10月31日 加東市嬉野

朝夕の気温が下がり、早朝には蘖に朝露がつき、それに
秋の朝日が当たると黄金色に輝いて綺麗です。
11月2日 加東市嬉野

早朝に朝靄(もや)がかかるようになりました。靄と露で蘖の広がる
田んぼが輝いているように見えます。
11月6日 神戸市押部谷

蘖の広がる押部谷の田んぼに、地面スレスレの高さに靄(もや)の層が
出来ていました。遠くから見ると幻想的な光景でした。
11月8日 加東市嬉野

朝、めっきり冷え込んで、今日は霜が降りていました。
畦道は真っ白でした。蘖はまだ青々しています。
11月8日 神戸・伊川沿いの田んぼ

蘖に稲穂がついています。この田んぼは稲刈りから2ヶ月近く経っています。
11月8日 神戸・伊川沿いの田んぼ

上と同じ田んぼの夕景です。真横から夕日を受けて、
蘖の稲穂が黄金色にキラキラ輝いて、ほんとうに
綺麗でした。
11月20日 神戸・伊川沿いの田んぼ

朝、かなり冷え込むようになって、青々しさがなくなった蘖
稲刈り前の田んぼみたいですが、丈は30〜40センチ程度です。
12月19日 加東市嬉野

今シーズン2度目の寒波で、早朝は濃い霧に包まれるようになりました。
稲刈りが遅かった田んぼは、蘖がほとんど成長することなく葉が寒さで
枯れて、切り株だけが残っています。真っ白な光景です。
12月27日 神戸・伊川沿いの田んぼ

寒さが厳しくなって、伊川沿いの稲穂を付けた蘖も立ち枯れ状態です。

姫路市 太陽公園 11月
11月の曇り空の日 ちょっと世界旅行に出掛けてきました。
姫路にある太陽公園には石造りのミニチュアの世界の構造物や遺産が
たくさんあります。万里の長城は、ミニチュア版ですが、それでも全長2キロ、
歩くだけで30分、ピラミッドや凱旋門、秦の始皇帝の兵馬傭坑・・・

入り口は、普通の感じ 、入園料500円がちょっともったいないかなあ〜と感じました。
入ると凱旋門が見えてきました。

凱旋門の近くに石像がありました。結構大きいです。

巨大な頭像、イースター島のモアイ像

インカの遺跡でしょうか?世界各地の遺跡が、ひとところで楽しめます。

小便小僧 そして無造作に転がっている巨大な頭像

石塔そして中国の軍人像

秦の始皇帝の兵馬傭坑、これだけでも圧巻です。この公園の凄さに気付き始めました。

万里の長城、そして池の向こうは南洋の石貨銀行

巨大な5円玉 そしてピラミッド

このピラミッドは中に入ることも出来て、結構大きいです。


五百羅漢 人間とほぼ同じサイズの石像が何処までも・・・圧巻でした。

天安門広場、そして万里の長城の続きです。歩いても歩いても万里の長城は続きます。
終点に2キロと書いていました。30分近くかかりました。

岩盤に刻まれた巨大な仏像

4年後に白鳥城が公園内に出来るそうです。
とにかくスケールの大きな公園でした。
世界旅行は疲れました。3時間以上歩いていました。

世界旅行の帰りに、姫路の「あかねの湯へ」
昼食抜きの世界旅行だったので、まず食事を・・

2006年11月11日、12日
城崎の温泉街
今年の蟹の解禁日から、はじめての週末となる
11月11日と12日に城崎温泉へ行ってきました。

宿泊したのは川口屋リバーサイトホテルです。温泉街の中に
ある旅館ではなくて、温泉街と円山川との間、国道と円山川に
挟まれたロケーションで、地蔵湯が一番近い場所です。

マラソンの君原選手、卓球の福原選手等々の色紙がありました。

今回は露天風呂付きの部屋、円山川を眺めながら入浴出来ます。

動画(泊まった部屋の紹介) Windows Media Video
あいにくの雨模様だったので外湯ではなくて旅館の大浴場の温泉に入りました。

夕食は「蟹尽くし」ではないのですが、蟹のシーズンなので蟹がメインでした。

ひとり一匹づつの蟹と、蟹すきが同時進行。ただひたすら蟹・・・

舟盛のお刺身とホタテの蒸し焼き
この辺りで、かなり満腹&鱈腹状態でした。
蟹すきは、まだまだ続いています。

鮑(あわび)の蒸し焼きがひとり1つ、
満腹状態でなければじっくり堪能出来たのですが・・・

鮑が最後だと思っていたら但馬牛のヒレステーキ、
すでに鱈腹状態で、しっかり味わって食べることが
出来ず、今考えても凄くもったいないです。

最後にデザート

女将からの月見酒の差し入れがありました。生憎の天候でしたが、
部屋の露天風呂で円山川の流れと雨音を聞きながら・・・

夜明け前に起きて朝湯を楽しみながら昨日の月見酒の
残りを楽しみながら東の空が白むのを眺めていました。

朝は質素に、でもっ朝食にしては豪華でした。

朝、城崎の街をブラブラしました。まだ雨が残っています。

土産用に朝から蟹が売られていました。

城崎の玄関口・城崎温泉駅 そして城崎らしい温泉街の光景です。

帰路、和田山の辺りで虹を見ました。結構くっきり鮮やかな虹でした。
播磨・「実りの秋」の風景 2006年9月
田んぼが黄金色に彩り、稲刈りの跡にヒコバエが育ち、土手に曼珠沙華が真っ赤に燃えるように咲き乱れると、涼しい秋風を受けながら、実りと収穫の季節を実感します。
神戸から播州平野を縦断して加東に通う毎日の中で、車窓から見える秋の風景を、立ち止まってカメラに収めて、まとめてみました。 |
9月4日

加東の山間の田んぼ 三草山の南麓附近です。

ため池近くの田んぼ、幹線道路もなく、静かな風景が広がっています。
9月6日

神戸の伊川沿いの田んぼ、この辺りは田植えも早くて、穂がお辞儀しはじめたのも早かったです。

たわわに実って稲刈りを待つばかりの一角もありました。品種が違うのでしょうか?
9月7日

前日と同じ伊川沿いの田んぼです。

マネキンのリサイクルの案山子を見掛けることがおおくなりました。左は3姉妹

今年一番早い稲刈り、台風が近づいているので、早目に収穫したのかもしれません。

田園風景を歩いているとポンプの設備を見ることが多いです。便利になりました。
9月8日

左は神戸・櫨谷の柿狩の看板 右は加東市に広がる田んぼ

神戸と違って、まだお辞儀していない穂先も多いです。こちらは実り真っ最中です。

昼間は、まだまだ暑いですが、朝夕は「秋の雲」が空全体を被う日も多いです。

加東市のちょっと山間の田んぼ、長閑な風景が続いています。
9月12日

神戸の伊川沿い、稲刈り跡にひこばえが元気に育っています。

ひこばえが芽生える稲刈りの終わった田んぼと、稲刈りを待つ田んぼ
9月14日

神戸・平野と神出と押部谷の境界附近です。
朝の田園風景 台風が過ぎ去って、風が涼しくなり、空にも秋の雲

夕暮れ時、西の空と天空とのグラデーションが見事でした。(小野)

小野市にて、播磨平野に沈む夕日
9月15日

三木市上空の朝の雲、刻々と姿を変えていきました。

同じ場所ですが、雲がどんどん姿を変えて・・・

淡い雲の感じが、デジカメではなかなかうまく撮れなかったです。
9月16日

神戸・神出の風景です。左の2つの山は雄岡(おっこ)山と雌岡(めっこ)山のペア(?)です。

神戸市内ですが、西隣が稲美町で、この一帯は田園風景が続いています。
9月20日

神戸・押部谷 信号待ちの車窓からの風景
9月26日

加古川の左岸・加東市の旧社町の風景、稲刈り後の土手に曼珠沙華が真っ赤に・・・

稲刈り前の田んぼでは、稲の黄金色と、曼珠沙華の赤との輝きが競演しているようです。

小さな流れ沿いの土手の曼珠沙華は、秋の日を浴びて、燃えるようでした。

秋の花に彩られた華やかなバス停、国道のバイパスが出来て、静かな通りです。

石碑には「右 大坂有馬道」 賑やかな街道だった時代もあったのかもしれません。

神戸・伊川 この辺りは田植えも稲刈りも早かったです。

稲刈りが早かった田んぼは、ひこばえがスクスクと育っています。

2006年9月1日

山陽道の吉備SAです。このすぐ西の岡山ジャンクションから岡山道を経て賀陽ICまで。

まず日本一高い山城・備中松山城へ。8合目までは車で行けるの
ですが、そこから20分程は、遊歩道の山道を汗を流して登りました。

遊歩道は整備されていますが、かなりの坂道です。

やっと城の石垣が見えてきました。 右の写真は石垣に根付いた木。石垣崩壊の危機だそうです。

天守閣が残っている山城としては、日本で一番高い備中松山城です。

はるか眼下に高梁の街並みを望むことが出来ます。空には夏の雲が広がっていました。

天守閣と、昭和、平成の2度に渡って改修された内部。

城からの眺め、格子越しに高梁の町並みが城からも見えました。

動画 セミ時雨の松山城
( Windows Media Player )

松山城から、高梁の街の中へ。紺屋川沿いの美観地区です。

川沿いに、落ち着いた風景が広がっています。右側は教会です。

昼食は、古い街並みの中の魚富という鮨屋でとりました。

お刺身ご膳を頼みました。

高梁川の天然の鮎です。かなり大きく形も良く、焼き加減も良く美味しかったです。ビールも・・・

旧高梁尋常高等小学校の建物が郷土資料館になっています。

2階の講堂跡には、処狭しと、いろいろなものが置いていました。

川沿い近くにある豪商池上家跡の、商家資料館です。

蓄音機資料館でもありました。醤油の製造もしており、麹部屋が残っていました。

綺麗な中庭がありました。

山手の武家屋敷が連なる街並みです。武家屋敷の中です。

井戸もそのまま残っていました。こじんまりした中庭も綺麗に手入れしていました。

違う武家屋敷跡の内部です。

いろいろな写真を撮りました。

閑静な街並みが続いています。実際に住まわれている家です。

すぐ脇をJRの線路が走っています。 右は寅さん第8作の舞台になった頼久寺です。

こちらは第32作の舞台になった薬師院です。「口笛を吹く寅次郎」は私の大好きな作品です。

薬師院から眺めた夏の空 松山城から眺めた夏の空

2006年8月お盆の頃
8月に入って、毎日毎日真夏の青い空、2度台風が接近したのですが、神戸は素通りで、風が吹いて曇っただけでした。神戸の市街地は、局地的な豪雨があったようですが、明石海峡を望む垂水は、雨とは無縁の天候が続いています。
暑い日が続いて、暑気払いに、鮨と海の幸を堪能しました。鮨は増田屋、海の幸はうお仙、どちらも神戸・垂水です。 |
鮨の増田屋 8月11日(金)

岩牡蠣 鯛の活き造り

季節のてんぷらの盛り合わせ 荒磯造り(お造りの盛り合わせ)

左から マグロの赤身、鯛、ハマチ 活きたこ、マグロの赤身

最後の鮨の全貌です。
海の幸の懐石・うお仙 8月14日(月)

最初は涼しげで、綺麗な小物

お造り (鯛、えび、まぐろ) 炊きもの

焼き物 天ぷら

酢の物(ご飯と茶碗蒸とお汁も) デザート

最後にお茶を一杯

垂水の駅前では、盆踊りをしていました。
夜になっても蒸し暑かったです。

2006年7月29日
| 7月末になっても梅雨明けしない7月29日。久し振りに晴れた週末に、市川沿いの播但道を経て、涼しいアンダーグラウンドの世界「生野銀山」と和田山の蒟蒻懐石料理「一粒」。そして交差点の斜向かいにある立ち寄り湯奥香の湯(天然温泉)に行ってきました。 |
生野銀山
生野(いくの)銀山、もう閉山してしまいましたが、 兵庫県内に古くからある銀山です。「生野」という地名は
奈良時代の「播磨国風土記」によると『昔、ここに人に 害する神がいて、行き来する人の半分を殺しました。これに
よって死野となづけられました。その後、応神天皇がこれは 悪い名だ、とおっしゃって、改めて生野にしました』が
発端だそうですが、「人に害する神」は実は「鉱毒」では ないかと言われています。
千数百年前に銀山が出来て、脈々と掘られていたようです。 露天掘りや、地中深く2〜300メートルまで坑道があったり
するようですが、その中の1つが観光用に公開されています。
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銀山の観光坑道の入り口

左が観光坑道入り口、右が出口です。出口のすぐ横には大きな滝があります。
入り口からは、冷気が噴出していました。

中に入ると気温12〜3℃、Tシャツ1枚では寒かったです。

展示用の人形で、いにしえの姿を再現しています。

坑道の中には、地酒と地ワインの熟成庫がありました。売店で売っていました。

観光坑道は、ゆっくり巡ると約1時間。鉱脈があったのか、深い裂け目のような所も・・・

坑内に滝がありました。近くまで来ると、滝音が坑内に響いています。

気温は13℃でした。明治期以降の近代的な機器の展示もありました。


観光坑道の上には、露天掘りの跡を見ることが出来ます。

大きな断層があり、鉱脈が露出していたようで、大規模な露天掘りがなされていたようです。

売店では、懐かしいペナントと提灯が売っていました。
蒟蒻懐石料理「一粒」
生野の辺りは分水嶺になっていて、生野のちょっと北の 峠の辺りに、銀山湖をつくる時に、移住した集落があります。
その近くに、南の市川になって播磨灘(瀬戸内海)に流れる 源流でもあり、北の円山川になって日本海に流れる源流とも
なる処があるようですが、以前探してわからなかったことが あります。
生野峠を越えて、播但自動車道の終点・和田山。そこに日本で唯一と言われている蒟蒻懐石料理の専門店「一粒」があります。
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交通量の激しい一本柳の交差点近くですが、かなり質素な佇まいです。

左は、蒟蒻の筋です。結構歯応えがありました。
右は第一陣、手前の黒豆も蒟蒻製。蒟蒻のおおとろ、蒟蒻のわさびあえ
左は、お刺身風蒟蒻で胡麻味、大トロ等々とろける美味しさです。その奥は蒟蒻の焚物です。
右は蒟蒻の天ぷらと蒟蒻の雑炊です。米粒のような蒟蒻が使われています。

左は、蒟蒻のグラタンです。香ばしくて美味しかったです。
右は何でしょう?

蒟蒻の握り鮨でした。
右は、冷や麦風の蒟蒻です。100%蒟蒻ではありません。糸蒟蒻になってしまいます。

蒟蒻の握り鮨と、冷や麦風の蒟蒻に、蒟蒻混じりの雑魚ご飯
右がデザート、蒟蒻入りの甘味・羊羹でした。
奥香の湯・天然温泉

一粒とは、一本柳の交差点の斜向かいに天然温泉「奥香の湯」があります。

すべすべ系の湯、お薦めです。
越前・小浜
若狭・舞鶴道 8月30日

小浜・萬徳寺
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書院 ここから白砂・築山風の庭園が一望
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金剛界曼荼羅の庭園とも呼ばれている。
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庭園から北側の眺め
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 白砂の広場が広がっている。
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違う角度からの眺めは、また違った趣がある。
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動画

セミの鳴き声が…
(上の写真をクリック)
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秋にはもみじが見事とのこと
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本堂・阿弥陀如来像・1
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本堂・阿弥陀如来像・2
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お寺の入り口
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石段の下には、小さな村落と田畑
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動画

セミの鳴き声
萬徳寺の裏山・1
(上の写真をクリック)
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動画
 セミの鳴き声
萬徳寺の裏山・2
(上の写真をクリック)
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小浜の古い街並み・三丁町
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かつての花街が狭い路地の奥に・・
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三丁町の風景・1
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三丁町の風景・2
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三丁町の風景・3
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三丁町の風景・4
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酔月 ここで昼食をとりました。
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酔月 入口
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2階に案内されて
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小さな座敷へ通されました。
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座敷からの窓越しの風景・1
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 座敷からの窓越しの風景・1
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手桶弁当
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鯖の焼き物
(撮影してから食べればよかった)
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雨模様の中、古い街並みを散策・1
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 雨模様の中、古い街並みを散策・1
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時計修繕専門店・営業していました。
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酒屋さんもレトロな雰囲気
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自動販売機もレトロ
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紙屋さん
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めのう屋さん・残念ながら定休日
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古美術商店(ガラクタ屋?)
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箸専門店のディスプレー
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狭い路地
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いずみ町・鯖街道の起点です。
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鯖街道起点のオブジェクト
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夏の終わりの風景
淡路・2005年8月26日

雲を見ると夏というより秋。夏の終わりの空模様
(明石港上空)

江井ヶ島海岸ではカッター訓練
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江井ヶ島から明石海峡を望む
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明石港の漁船 街の中の漁港です。
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明石海峡の漁船
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動画
.jpg)
明石の港を出港
上の写真をクリック
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動画
.jpg)
明石の街が遠ざかります。
上の写真をクリック
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明石海峡大橋の上には「如何にも雲」という雲
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明石海峡大橋をくぐって,ひたすら淡路へ
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岩屋沖から見た塩屋・垂水・舞子方面
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東浦海水浴場沖に潜水艦
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動画
.jpg) 東浦海水浴場沖に潜水艦
上の写真をクリック
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東浦海水浴場の上空には秋の雲
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動画
.jpg) 仮屋漁港近くの砂浜
上の写真をクリック
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動画
.jpg)
狩口近くの砂浜
上の写真をクリック
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波に打たれて石が丸まるには何年掛かるのか?
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岩屋港の観光案内所の窓口
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高速艇
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救命浮輪
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動画
.jpg)
明石海峡ですれちがった船
上の写真をクリック
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明石海峡の上空に、変わった雲が・・・
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西舞子駅南口(?)の風景 |
護衛艦・やまゆき
体験航海 平成17年8月21日 神戸港・摩耶岸壁
動画は、このページの最後

神戸港・摩耶岸壁に停泊中の護衛艦・やまゆき
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乗務員の方が甲板上で準備をしていました。
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桟橋を渡ると敬礼で出迎えてくれました。
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次から次へ乗船してきます。
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船の中は、かなり混雑していました。
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上のデッキへの階段も行列が出来ていました。
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乗務員の自衛官の方も多かったです。
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 船内の風景
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 船内の上下移動は、この急な階段です。
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食堂です。
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厨房
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船内の廊下
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出港しました。
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乗務員の方々が整列していました。
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岸壁から離れていきます。
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六甲の山並みが遠くに・・・
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ヘリポートです。
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服と帽子を借りてインスタントカメラで記念撮影
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次から次へと・・・
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雨が降ってきて、ヘリ格納庫に雨宿り
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体験乗船者が5百余名とのアナウンス
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船首
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レーダー
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自衛官の方々がしっかりエスコート
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操縦室が一番混雑していました。
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乗務員の方々には緊張感がありました。
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・・・とにかく混雑していました。
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船内には公衆電話がありました。
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船内の廊下はパイプだらけ
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雨が激しくなって屋根のある所は人・人・人
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摩耶岸壁に近づきました。 |

海上からの六甲アイランドの眺め
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神戸製鋼の神戸製鉄所です。
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着岸の準備をする乗務員
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最後も敬礼で見送られて桟橋へ
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9時過ぎに乗船して11時半過ぎまで
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後片付けが始まっていました。
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広報官の方々は大忙しでした。
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三宮方面
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神戸空港への橋
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動画
(1)〜(4)をクリックすると動画が再生されます。
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自転車通勤
ー 2005年8月17日 往復40キロ −
自宅(垂水区霞ヶ丘)から職場(JR灘駅近く)まで、自転車で通勤しました。

海岸線沿いを走る国道2号線を東へ、
海側(南)から国道2号線、JR神戸線(複々線)
山陽電車が並行しています。写真は山陽電車
の滝の茶屋駅です。
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JR塩屋駅附近です。市街地に向かう東行き
よりも西行きが渋滞でした。
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菅公橋から見た摂津と播磨の国境と大阪湾
菅公橋で国道2号線とJR神戸線が立体交差し、
ここから東は海岸線沿いがJR線となります。
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須磨・網敷天満宮南の鉄橋。国道2号線と
JR神戸線が立体交差し、ここから東は国道
2号線がJR神戸線より南側になります。
以前は市電がこの鉄橋を走っていました。 |

須磨・若宮橋附近。阪神高速神戸線の終点。
ここから東が市街地っぽい感じになります。 |

垂水区、須磨区を経ていよいよ長田区です。
JR鷹取駅の南側附近になります。 |

大正筋辺りです。この北側がJR新長田駅です。
以前は神戸デパートがあった場所です。
自宅と職場の中間ぐらいの場所です。 |

東尻池の交差点、この北側に長田神社があります。
南側へ行くと和田岬方面です。
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東尻池交差点の東の立体交差の下は、
線路がありました。JR和田岬線です。
川重兵庫工場にもつながっていました。 |

七宮の交差点。兵庫駅と神戸駅の中間ぐらい。
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食彩小路と化粧品店(?)の建物。いつも通勤
途中で車窓から見てしまう光景でした。
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JR神戸駅南口附近からの風景 |

JR神戸駅附近で野外に展示しているSL
久し振りに見ました。 |

神戸の繁華街・三宮。自転車で三宮へ来るのは
今日が始めてです。 |

三宮駅東口から旧西国街道沿いに東へ。
大安亭市場の南側の入り口、職場はもうすぐ。 |

帰路:須磨辺りから夕日に向かって走っていました。
垂水駅辺りで沈む夕日が綺麗でした。 |
動画(Windows Media Player)

菅公橋からJR神戸線の新快速の
通過をデジカメの動画で撮影。
(上の写真をクリック)
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帰宅後の体重と |

・・・体脂肪 |

四国行き・平成17年8月6〜7日
スライドショー(動画)

上の写真をクリックすると、
Media Playerが起動して再生します。

瀬戸大橋・与島ハイウエイオアシスにて
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琴平郵便局・金毘羅さん前
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金毘羅さん参道1
雲行きがおかしくなってきました。
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金毘羅さん参道2
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金毘羅さん参道3
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金毘羅さん参道4
ポツポツ雨が降って、日除けを片付け始めました。
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金毘羅さん参道5
雨が激しくなって、100段目で引き返しました。
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金毘羅さん参道6
しばらく雨宿り ・ 灸まん本店にて
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吉野川 小歩危辺りのつり橋
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左のつり橋から吉野川上流を撮影
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祖谷温泉ホテル・天空露天風呂行きのケーブルカー
宿泊したのは「秘境の湯温泉ホテル」でした。
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このケーブルカーに乗って、眺めの良い露天風呂へ
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ホテルの夕食・これに鮎の塩焼きと、右の・・・
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猪(しし)鍋の肉です。
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祖谷の山の中腹には家が点在していました。
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ホテルの朝食。これに豆乳鍋が付きました。
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かずら橋・祖谷温泉郷
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隙間がかなり開いているので、結構渡るのは怖いです。
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全長は、それほど長くありませんが、
恐る恐る渡るので、橋の滞在時間は
結構長かったです。
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かずら橋の上流
青い空に白い雲が印象的でした。
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祖谷温泉郷から山を越えて
吉野川沿いの国道32号線へ
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大歩危の川下りの船着場
レストラン・まんなか
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脇町・うだつのある街並み
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「うだつ」のある街並みが続きます。
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うだつのある街並み 続
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うだつのある街並み 続々
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うだつのある街並みと夏の雲1
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うだつのある街並みと夏の雲2
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うだつのある街並みと夏の雲3
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うだつのある街並みと夏の雲4
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淡路SAからの明石海峡大橋の眺め
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淡路SAから明石海峡越しの舞子・垂水方面
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垂水ジャンクションの出口
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金沢・能登半島
2005年8月1日〜3日
※ このページの最後に動画があります。

琵琶湖・湖西 (名神高速道・大津SAより)
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敦賀湾 (北陸自動車道・杉津PAより)
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滝の白糸像 金沢 浅野川 梅ノ木橋のたもと
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浅野川の風景 梅ノ木橋から
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東茶屋町の風景1
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東茶屋町の風景2
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金沢市内の標識
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たばこの吸える喫茶店 鏡花記念館近く
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加賀百万石のお城
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兼六園前のみやげ物屋
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霞ヶ池 兼六園の中心にある池
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水の流れ 兼六園
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室生犀星文学碑 犀川沿いの犀星の道
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犀川の風景
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千里ヶ浜 能登半島の西海岸
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千里ヶ浜なぎさハイウェイ 砂浜の道路
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千里ヶ浜に打ち寄せる白波と砂浜道路
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輪島駅跡 (現在は「道の駅・輪島」)
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輪島の朝市の風景1
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輪島の朝市の風景2
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輪島の朝市の風景3
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輪島の朝市の風景4
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輪島の朝市の風景5
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輪島の朝市の風景6
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県道1号線
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輪島の風景
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金沢・能登半島の旅 往復971.5キロでした。
8月3日は金沢市内から能登半島を縦断して輪島を往復、
その後に神戸まで600キロ以上走りました。
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動画
写真をクリック

千里ヶ浜に打ち寄せる波
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 千里ヶ浜に打ち寄せる波
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千里ヶ浜なぎさドライブウェイ
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 千里ヶ浜なぎさドライブウェイ
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天王山トンネル(名神)
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 天王山トンネル(名神)
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夏の淡路
平成17年 7月最後の淡路

買い換えたばかりのジャイアントのクロスバイクで
淡路から岩屋行きの高速艇の始発へ乗り込む。
動画

岩屋へ向けて出発。(上の写真をクリック)
動画

たこフェリーを追い越す。(上の写真をクリック)
動画

明石海峡大橋・往路 (上の写真をクリック)

東浦町・釜口の観音像
(今日は、ここがターニングポイント)
動画

東浦町の波打ち際 (上の写真をクリック)

岩屋港から明石へ。
動画

明石海峡大橋・往路 (上の写真をクリック)
動画

岩屋行きの高速艇とのすれ違い(上の写真をクリック)
動画

漁船(上の写真をクリック)

私の住む霞ヶ丘の街をカメラ片手に散歩しながら撮影した写真です。

霞ヶ丘・歌敷山・五色山を巡回している山陽バス 垂水から坂を上ってすぐのコープミニ霞ヶ丘

セブンイレブン五色山店(コープミニの斜め前) 交番前のバス停(遠くにセブンイレブンが・・)
【ちなみにセブンイレブン霞ヶ丘店は星陵台にあります。】

霞ヶ丘交番。閉店しているさつまラーメン霞ヶ丘店も 巡回一方通行区間で交番前のバス停は2箇所

市場前のバス停、市場(跡)から離れています。 市場跡に建てられたマンションと一戸建て

バス停と反対側の市場の入り口は残っています。 市場跡の西側の霞ヶ丘理容
霞ヶ丘は散髪屋さんの激戦区でもあります。

東霞ヶ丘、はるかに大橋と淡路の山影が・・・ 近くに教会があります

西霞ヶ丘 住宅地の真ん中で一方通行の狭い道 バス停車中は、後ろでじっと待つしかありません。
愛徳学園前、この交差点を右に曲がると・・・ ものすごい勾配の坂、その上に学園が。

坂に上って振り返ると眺めが良いです。 愛徳学園小学校・マリア像と大橋

星陵台の通り沿いのセブンイレブン霞ヶ丘店 霞ヶ丘唯一の銀行・但馬銀行垂水支店
【霞ヶ丘7丁目は、星陵台のバス通りに面して、通りの北側は星陵台です。】

喫茶店スイス 以前は赤の信号機の所にありました。 歌敷山のレンタカー店、その前には舞子台病院

愛徳学園の近くに大橋を見下ろすスポットが・・・ 私の大好きな大橋の風景のひとつです

振り返ると坂の頂に愛徳学園 ・・・そして、この坂を下ると歌敷山中学

歌中前のバス停 歌中の前には歌敷山変電所があります。

霞ヶ丘小学校 交差点から見た校庭と校舎

交差点の南には霞ヶ丘幼稚園 同じ交差点には「たるみざか」と名乗る薬局

この交差点にあるバス停は「霞ヶ丘幼稚園前」 交差点を南に下がると霞ヶ丘駅

歌敷山のバス停があった所にマンションが・・・ バス停は移転していました。

久し振りの舞子ビラ 庭からの景色は良いですね!

舞子ビラへの斜めエレベータ 舞子ホテル西側の、私の好きな風景
【舞子ビラへの葛折りは残っていますが、舞子ホテル南の葛折り(?)はもうありません】

舞子ビラ北の低くて狭い山電ガード下の『歌敷山4丁目2』の住居表示 国道2号線「霞ヶ丘南」

霞ヶ丘小学校東側の歌敷湯 その更に東側の霞ヶ丘郵便局

郵便局斜め前の、霞ヶ丘廉売市場 それらの南側には五色塚古墳があります。

坂道を北に向かって星陵台には元気な市場があります。 星陵台のトーホーは舞子店です。

垂水の本局、土日は結構にぎやかです。 その斜め前にフーケの工場があります。

県商前のバス停と県商校庭の桜 星陵高校は戦後の一時期、垂水高校であった。

星陵台の北側は、立体交差の工事中(トンネルを掘っている?) 高丸IC前の交通の要所です。

商大跡の北側のエスパ星陵台
ちょっと足を延ばして・・・

霞ヶ丘南側のポルトバザール

垂水駅南の海神社 垂水漁港は活気があります。

移情閣 舞子ビラ南の海岸付近

西舞子の舞子六神社 西へ進むと28号線との分岐

海岸線沿いの垂水区の西の果て・・・

明石海峡大橋

2005年5月4,5日

東播磨サイクリングロード
海岸線沿いに続いています。 |

ウミガメが産卵する海岸
6〜7月が産卵期 |

播磨灘の景色
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東に目を向けると
淡路島が横たわっています。 |

明石原人発見地
以前は奥の草むらに立て札がありました
工事のフェンスが出来ていました。 |

江井ヶ島の附近まで来ると
淡路の島影が遠く感じます。
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明石の西端に開業した
山陽電車の新駅 |

駅前にはイトーヨーカドー
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イトーヨーカドーの中には
丸亀製麺が出店 |

東二見の漁村風景
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魚住には石垣ならぬ
瓦垣の上に建物が・・・ |

地酒の来楽 茨木酒造
一面のレンゲ畑 |

時々立ち寄る
生鮮パワー魚住店 |

地酒、ウイスキーの江井ヶ島酒造
「神鷹」は全国区のブランド? |

江井ヶ島海岸は賑わっていました。
遠くに明石海峡。 |

遠くの明石海峡大橋は
春霞の中うっすらと・・・。 |

明石ー岩屋連絡船 |

明石のターミナルは新しくなりました。 |

自転車は客席の後ろに・・・ |

岩屋ターミナルは昔のまま |

昨年まであったみやげ物屋さんが閉店 |

駅前には江島 |

鵜崎から夢舞台までの淡路東海岸は
側道が広く、安心して走れます。 |

仮屋の港沿いの道、懐かしい街並みが続きます。
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釜口にある大きな観音像
対岸の垂水からも見えます。 |

観音像のお膝元の「釜口交差点」
この先は、カーブの多い細い2車線で
見通しも悪くなります。 |

でも景色は抜群、大阪湾を挟んだ対岸の
大阪を遠くに望むことが出来ます。 |

地酒の千年一酒造、淡路の地酒
中の見学、利き酒も出来ます。 |

松帆神社ではお神輿の準備、お祭り? |

境内では屋台の準備もしていました。 |

東浦のバスターミナル近くの
浦海浜公園 |

再び江島のある岩屋に戻ってきました。 |

レトロな雰囲気が残る岩屋商店街に
立ち寄りました |

昔ながらの店が続いています。
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商店街の中にある岩屋温泉 |

懐かしい風景 |

吉本の興行ポスター、古いポスト、
そしてレトロな散髪屋の看板 |

路地の角にあった八百屋さん
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雑貨屋さん、神戸ではあまり
見掛けなくなったような気がします。 |

雑貨屋さんでしょうか?
かなり年季の入った店構えです。 |

細い商店街の道が続きます。 |

食料品店、日用雑貨も・・・ |

茶間川(?)沿いの風景 |

淡路町唯一(?)のスーパー |

岩屋の港風景 |

岩屋港と明石海峡大橋 |

帰りの便を待つターミナル |

帰りは違う連絡船 |

帰りの船は外に自転車 |

須磨・鉢伏山が海峡を挟んで望めます。 |

もうすぐ海峡大橋を通過 |

近づくと橋の大きさを実感できます |

はるかに舞子が望めます。 |

通過しました。 |

さよなら淡路 |

なかなか良いアングル |

船尾からの眺めも良いものです。 |

明石に戻ってきました。 |

きむらやは行列が出来ていました。
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大蔵海岸の、私のお気に入りのベンチ
ここからの眺めは大好きです。 |
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四国行き
2004年10月2,3日

徳島のうどん屋さん、濃厚な鰹だしと極太シコシコ麺に大満足!
徳島県海部町・那佐湾

いよいよ室戸岬の付け根?

更に南下、室戸岬を目指して!

空海修行の洞窟

室戸岬

室戸岬へ行った証拠の写真

太平洋から打ち寄せる波

太平洋からの湿った空気が土佐にぶつかって雲が誕生!?

土佐くろしお鉄道 日野駅

高知・桂浜の朝日

桂浜に行った証拠&坂本竜馬像

あこがれの「土佐の高知のはりまや橋」
大きな橋を想像していたのですが・・・

高知市の路面電車

高知と愛媛の県境附近の山の中 新宮村馬立

北淡からの須磨・私の好きな風景